自分と関係のない事なんて本当は何も無いのでは?

急にまた冷え込んじゃって寒い日々ですね :m164: 彡(-_- :m002: )彡
そんな中 :m072: 花粉 :m036: も舞い始めている様で、同じ職場でも大変そうな人達が何人か居ました :cry:
みなさんは、花粉症に悩まされていないですか :m052: :m052:

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さて今日はるいネットに興味深い記事がありましたので :m045: ご紹介します :m024:
先日、東京都の板橋区にて、悲しい事故が起きてしまいました。
以下、詳細をYahoo!ニュースより引用します。

6日午後7時半ごろ、東京都板橋区常盤台1の東武東上線ときわ台駅のホーム前の線路で、近くの警視庁板橋署常盤台交番勤務、宮本邦彦巡査部長(53)と、同区の無職女性(39)が池袋発小川町行き急行電車にひかれた。宮本巡査部長は頭を強く打ち意識不明の重体、女性は腰の骨を折る重傷を負った。宮本巡査部長は、自殺を図ってホーム脇の踏切から線路に入った女性を、ホーム下の避難スペースに押し込もうとしていた。
 同署の調べでは、同日午後7時過ぎ、「踏切の中に女性が立ち入っている」との通報が同交番にあった。宮本巡査部長が踏切から女性を引き出して交番に連れてきたが、女性は交番を飛び出して再び踏切に入った。宮本巡査部長が後を追い、線路づたいにホーム前まで来た女性の腕などをつかみ、危険を避けるためにホームの下に押し入れようとしていたという。
 女性は「死んでもいい」と叫んでいたといい、警報機が鳴り始めた直後に踏切に入っていることから、同署は自殺するつもりだったとみている。女性は精神科に通院しているという。交番には当時、宮本巡査部長1人だった。
 目撃者によると、女性はバッグを振り回しながら踏切に入ると、そのままホームに向かって走った。宮本巡査部長は、興奮してもがく女性を懸命に押さえ、近づいて来た電車に向かい「止まってくれ」と叫びながら手を振っていたという。


当時の状況をよく思い浮かべてみて下さい。
どこか、違和感を感じませんか??
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 (ありがとうございます

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posted by staff at : 16:37 |コメント(6)    Print This Post