今日一日、何人の人の活力をあげられただろう?

みなさん、こんにちは~ :love:
毎日の仕事や生活の中で、
成長していきたい :m096:充実させたい :m030: って思っていますよね :nihi:
15.jpg
目標を掲げても、それがうまくいってるのか?
なかなか自分では分からないものです :roll:
それをはかる指標 :m076: として、とってもいいものがあるんです :m106:
今日は、それをみなさんにご紹介いたします :m044:
続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

 にほんブログ村 その他日記ブログへ
 (ありがとうございます


    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:
本田さんの投稿を見て、会社の先輩がこんな風に話をしてくれました。
(以下先輩の話)

同類闘争は組織力でしか勝てないのなら、組織みんなの活力をいかにあげられるか?にかかっています。そして当然、自分はその中の1人なのだから、それがなければ闘えません。
活力の源である期待応合は表裏一体で、周りの活力をあげた分だけ、自分の活力=やる気=意気込みも「さらに」あがる→成果もあがるという構造なのだと思います。
例えば、「今日一日、何人の人の活力をあげられただろう?」=「何人の人から活力をもらっただろう?」と振り替えるのも有効だし、それが自然とできないなら、「今日は何人の人の活力をあげるためにがんばろう」と課題化してみる。
最初は「あいさつをしてみよう」でも「話しかけてみよう」でもいいと思います。要は「今まではやらなかったことをやってみる」ということです。そのうち特に男の場合は「組織のために外圧に真っ向から立ち向かう」ことが周りの活力をあげるのだということを体得できていくのだと思います

(以上先輩の話)
その週や、その月に実現したい事を目標にかかげ、一日の最後に振り返っていましたが、目標に向けて今日はしっかり動けていたのか判断に迷う事がありました。
この話を聞いて、「今日一日、何人の人の活力をあげられただろう?」という判断軸で一日を振り返る事を継続すれば、ぶれずに真っ当な判断ができると直感しました。
上記の問いを継続していきたいと思っています。
    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:    :love:
なるほど~ :nihi:
自分の中に評価を問うても、なかなか確信が得られないものです :m159:
評価は、自分ではなく、相手や周りにゆだねるもの :m034:
それでこそ、実感も湧くし、自信もつくんだと思います :nihi:
みなさんも、ぜひ試してみて下さい :m021:


posted by staff at : 10:40 |コメント(1)    Print This Post