みんなが求めているものは?

想うって☆
どうも :m034: あこりんです :m030:
最近では、「アナタのこと褒めます―」っていう、褒めサイトがあるようですね。
>「○○くん、すごーい!」「○○くんって輝いてる!」「○○さんって何をしても完璧なんだね」
サイト上で、空想的に褒められても それは一瞬のこと。だけど、現実の評価として褒められると、とっても嬉しいですよね :m023:
褒めサイトを訪れる人たちも、そうやってやる気のスイッチ :m034: を押してもらうことを求めているような気がします。
ではでは、やる気のスイッチを入れるポイントは :roll: :m052:
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 (ありがとうございます

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やる気のスイッチを入れる取り組みや、理論はどれもなるほどと思います。しかし、その方法論ばかりが注目されているこことには違和感を覚えます。
その方法を考えついた人は、常に本気で何かを実現しようと考え行動していた人たちです。
実は、その人の邪念のない本気度 :m034: もやる気のスイッチを入れる条件になっているのではないかと思います。
方法論と同時に、心底この子たちを何とかしてあげたいという本源的な心が子供たちに伝わるのではないかと思います。どんな時でも相手発ということだ思います。
特に、教育に携わる人は、観念上で取得した方法論だけでは、子供たちのやる気のスイッチは入れられないのだろうと感じました。方法論と並行して、やる気のスイッチを入れられる人の思いに同化することも必要だと思います。
端的に言うと、サラリーマン根性ではやる気のスイッチを入れることはできないのだと思います。
相手発の実現の意思 :m034: が鍵だと思います。
『やる気のスイッチを入れられる人がいるから・・・』 より ) :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:   :m020:

伝える人の本気度 :m034: が伝わるからこそ、やる気のスイッチも入るんですね☆
そうだったら、相手のやる気をどうやったら上げれるか?を本気で常に考えていれば、
自分の活力も知らず知らずに上がっていると思います☆
「こうやったら、相手が喜びそう :m030:
「こうしたら、もっと良くなりそう :m023:
もっともっと、考えていきたいですね :love: :m034:


posted by staff at : 20:37 |コメント(3)    Print This Post