判断の軸は?!~よい悪い→可能性のある無しへ~

こんにちは :m024:
だいぶ :m170: 秋らしく :m169: なってきましたね。
気温の変化についていけなかったのか、風邪を引いてしまいました :m022:
みなさんも暖かくして、お気をつけください :m063:
今日は るいネットで“なるほど!”と思う投稿を発見したので、発信します :D
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続きを読む前に・・ :m208:
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現在活力が出ないと悩んでいる人の多くが、
『こうあるべき :m096: 』などの『よい :m096: 悪い :m097: 』の判断軸をもとに、思考し行動している。
ここから抜け出すためには、
『よい悪い』という判断から『可能性のある無し』
という判断への転換するとよい。
というのは、よい悪いという判断のためには、その基準がいる。
そして現代、その判断軸を作っているのは、
ほとんどが現実否定の既成観念や規範だからだ。
それに対して、可能性のある無しで考えることは、
それ自体がどこに可能性がある?⇒現実の対象化⇒構造認識
という思考方法に向かわせる。
引用 『いい悪い』から『可能性のある無し』へ

現実をよくしていきたくて、考えるはずなのに…
考える大元が現実否定では上手くいくはずもない :m034:
“何のための行動なのか?” “なにを実現したいのか?”を考えていったら、
否定することなく、現実的な方法が浮かびそうです :m021:


posted by staff at : 13:29 |コメント(1)    Print This Post