仕事がうまくいく条件♪~だれのため?なんのため?~

こんにちは :love: やまずんです :m027:
もうすぐGWですね~ :m208:
みなさん、どんなご予定ですか :m050: :m050:
お天気がいい :m005: といいですね~ :m021:
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:m208: ネットで買えるなんで屋カード :m208:
今日の日記は、お仕事系です :m208:
すごく参考になる投稿 :m062: を発見したので、ご紹介します :m034:
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仕事上で次のようなやり取りがある人も多いのではないでしょうか。
上司は「なんでこんなことがわからないんだ!?」と部下を否定視。
部下は「ミスして上司に怒られないように」「上司の言っていることはどうせよく分からない」と上司を否定視。
それが積もり積もって、上司は「これを部下に教えなければならない」という意固地になり指摘が目的化したり、部下は「怒られないように『はい、やります』とうなずいて、言われたとおりにやっとこう」というマニュアル通りの行動しかやらない。
でもこれって、お互いに壁を作って本来の目的がすっぽり抜けてしまってる!?
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続きが気になるでしょ~:m052: :m052:
クリックしてから、読んでくださいね :love:

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 (ありがとうございます


「だれのため?」「なんのため?」
どんな作業をするにしてもこれが基本なのだと思う。
「言われた作業をやらなければいけない」と考えると、とりあえず早く終わらそうと考えてしまう。
しかし、一歩立ち戻って「この作業はだれのためにするのか?」を考えると、書類作成であれば読んでくれる人の、掃除であれば部屋を使ってくれている人の気持ちを考えるようになる。
そうすれば、作業する前に考えは「どうすれば喜んでもらえるのだろう?」につながり、「そのためにはどうしたらいいのだろう?」へと発展する。
分からなければ、「こうしたいんですけど、どうしたらいいですか?」という質問が生まれる。
「こうしたい」という目的が明確で共感できるものであれば上司も絶対に喜んで教えてくれるし、こういった考え方をすれば自分自身もうまくいく方法が見つかっていく可能性も広がります☆
まずは「だれのため?なんのため?」かを意識すること。
これが、相手に喜んでもらうこと、そしてミスを減らすこと、仕事で成果を挙げることの第一歩なのだと思います。
    :wink:     :wink:     :wink:     :wink:     :wink:     :wink:     :wink:     :wink:
確かに~~ :nihi: :m034:
仕事って、みんなのためにするもの :m141:
だからこそ、やる気も出るし、充足も大きい:m021:んですよね :m030:
この視点を外さなければ・、
対象を狭めることなく、みんなの方向を向いていれば、
みんなが充足して、仕事することができます :m021: :m021: :m021:
上司⇔部下の関係で閉塞してしまうことも、実際によくあることだと思います。
だけど、「だれのため?」「なんのため?」
の意識で、自分もみんなも仕事の充足度が大きく変わってくる :m101:
これって、すごい可能性 :m034:
みなさんも、意識が狭まってしまった時に、思い出してみて下さいね :m072:
(読んでくれてありがとうございます :love:


posted by staff at : 11:39 |コメント(4)    Print This Post