褒め方☆あれこれ

あなたがいるから☆.jpg
どうも :m034: あこりんです :m030:
みなさん、褒められたらウレシイですよね :m023:
でも、全員が全員そうかというと、そうでもないのです。 :m162:   :m164:   :m162:   :m164:  :m162:  :m164:   :m162:   :m164:  :m162:  :m164:  
>最近の後輩は、自信が無い。
いい資料をつくったとき、
「よくできているよ~」
いい文章を書いたとき
「すごく良かったよ~」
と、言っても、嬉しくないわけではないとおもうが、
「いえいえ・・・まだまだです・・・。 :m004:
「そんな、全然ダメなんです・・・。 :m002:
と、つれない返事・・・・。 :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   
こんなとき、あなただったらどうしますか :m052:
こんなとき、とってもいい方法があるのです :m051: :shock:
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 (ありがとうございます

   :m037:   :m037:   :m020:   :m037:  :m037:   :m020:   :m037:   :m037:   :m020:   :m037:   :m037:
今の若者はみんな自分からみんなに、転換している。
だから、 「自分の成果」では充足できないし、
成功体験として実感しにくいのかも。
(そもそも、「自分の成果」という感覚さえ無いだろうし・・ :roll: 。)
だから、後輩自身の成果を評価するよりも、
その後輩の成果によって、
チームや周りが成果をあげた(活力あげた)ことを評価してあげるほうが、成功体験を肉体化できるのかも :m051:
また、そのためにも、どんどんチームやみんなの中に
役割をつくってあげたほうがいい :m051:
「今日の君の発言で、会議が活性化してたね~ :m034:
「あなたが面倒見てあげてる新入社員、すごくいい顔しているね :m030:
「あのプロジェクトは成功したよ!おつかれさま~ :m021:
などなど。
みんなの成果が、自身の成功体験と直結している新世代 :m208:
どんどん期待していこう!とおもいました。
( 『「みんなの成果」が、「自身の成功体験」となる若者達☆に期待大♪』 より )
   :m037:   :m037:   :m020:   :m037:  :m037:   :m020:   :m037:   :m037:   :m020:   :m037:   :m037:

その人自身の成果を褒めるより、
チームや周りが活力あげたことを褒めるほうが、
その人の成功体験に繋がることも多いのです :m208:
相手やチームが一番活力上がる方法で、評価したいですね :m023:
期待されたらウレシイよね☆.jpg


posted by staff at : 23:15 |コメント(8)    Print This Post