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仕事って…辛いもの?楽しいもの?

Posted By staff On 2008年2月15日 @ 6:30 PM In 未分類 | 4 Comments

だいぶご無沙汰してしまいました、みねこ :D です :m173:
最近、 :m147: リクルートスーツ :m146: を着た学生さんを街でみかけるようになりましたね :m022:
みてるとみんな
:shock:  :-(   :confused:   :cry:
こんな顔しているんです :m108:
なんでかなぁ :m050: って思いながら、おなじみ るいネット [1]見てみると…
なるほど :m034: な投稿を発見 :m005: しましたので、紹介します :m192:


:m216: :m149: :m217: :m233: :m218: :m232: :m217: :m148: :m216:

:m045: :m135:  本来、「仕事」とはもっとも人に喜んでもらえる仕組み :m136: :m045:
世の中にはいろんな業種や業態の仕事がありますが、
共通しているのは全ての仕事は、何らかの社会的需要(普遍的な期待)があって
それに応えているということだと思います。
あるいは、お客様の役に立っているから仕事に対する報酬(対価)ももらえている といえます。

「喜んでもらえたら嬉しい :m021: (期待応望)」
「評価してもらえる :m030: (反応)」
「役に立っている実感 :m034: (役割)」

などの行為が専門化され(相手の期待に応えるには勉強や経験が必要)、
お金をいただけるサービスまで仕組み化されているのが「仕事」だと思います。
相手、ひいては社会の期待に応えられなくなった業種業態※や
企業は存在できなくなってなくなっていく。
とすれば、「仕事」とはもっとも人に喜んでもらえ、
充足が感じられる行為であるはず。
にもかかわらず、
「やらなければいけないこと :m097: :m097:
「つらいこと :m064:
「楽しくないこと :m068:

となってしまうのは、古い私権時代 :m159: の食わなければいけない :m177: ためにやる
という仕事観 :m061: が根強く残っているからではないでしょうか :m050:
(若い学生さんにも親や教師から刷り込まれたこういった古い仕事観
を持っていることが多い)。

:m216: :m149: :m217: :m233: :m218: :m232: :m217: :m148: :m216:

そっかぁ :m097: :m096:
ただでさえ、初めてのなれないことをするのに
その先の仕事にも“ :m034: 充足イメージ :m072: :m034: ”がもてずにいる。
だから、やる気も出ないし、 :shock:  :-(   :confused:   :cry: になっちゃう :-(
けどね、最近とっても 素敵な笑顔:D :m034: の学生さんもいるんですよ :m024:
彼らが他の学生さんと違うところ。
それは仕事のその先の“社会”を見ているところ。
就職活動では社会をよくしていく仲間 :m027: を探しているのです。
可能性を感じます :m001:


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[1] るいネット: http://www.rui.jp/

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