うまくいかないのは外圧を捉えられていないから!

こんにちは~、やまずんです :m021:
大阪では、雪 :m009: が降ったり、晴れ :m005: たり、雨 :m010: が降ったり・・
何やら、忙しいお天気です :m003:
さて、日々生活している中で、なんかうまくいかない・・ :cry: って時、ありますよね。。
そんな時って、ついつい、
なんでうまくいかないんだろう・・
どうしたら活力でるんだろう・・
 

って考えがち。
けれど、そう考えている限りうまくいかないし、
答えもでないし、活力も出ない・・・・・・・・・ :m107:

何故でしょうか :m050:
その理由は、、
クリック :m092: してから、お読み下さい :m034:

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 (ありがとうございます


>社会統合の問題を考えると、すぐに統合様式=(統合を担う)最先端機能に目が行ってしまうが、既にそこに大きな落とし穴がある。・・・実は、最も重要なのは、その統合様式の大前提をなす、置かれた環境を貫く闘争圧力の把握である。
社会統合だけでなく職場も一緒。
>大事なのは、状況≒圧力に、同化すること。
それが、「自分発からみんな発へ」の思考の大前提。
闘争圧力を共認できるからこそ、役割も評価もみんなの共認として素直に受け入れられるし、充足することも指導することも成長することもできる。

統合とは外圧に適応するために可能性収束した結果、
充足は外圧に適応し、成果を出すなかで、得られるもの。
外圧を捉えずには何も始まらない!
うまくいかないのは外圧を捉えられていないから
   :m026:    :m027:    :m028:    :m029:    :m030:    :m029:    :m028:    :m027:    :m026:
な、なるほど~ :m034:
確かに、うまくいかない時って、ついつい思考が内向きになってしまいがち・・
だけど、人類の活力のしくみや生物が生存していくしくみは、まさにこれ :m118:
内圧=外圧(ないあつ=がいあつ)

外圧(外部世界)に適応すべく、内圧が生じること。あらゆる存在はすべて単体ではなく、外圧に対応する形で存在している。例えば、進化史上では外圧(環境)の変化に適応すべく新機能が形成され、新たな外圧状況に適応し得たものだけが生き残ってきた。人々の意識も同様で、やる気や活力なども様々な外圧に対応する形でしか生じない。

外圧を掴む :m051:
単純なようだけど、行き詰った時ほど、立ち戻ることが一番のポイントです :love:


posted by staff at : 17:40 |コメント(2)    Print This Post